新着情報:海の幸情報

真アジ

今日のおすすめは、今朝水揚げされたばかりの真アジです。

小ぶりのものですが、1箱20匹以上入ってこのお値段は、絶対お買い得です。

1匹10~15cm程度ですので、生や塩焼きでもいいですが、小さいものは素揚げして南蛮漬けなどにしてもおいしいですいよ。

トビウオ

今日のおすすめは、今朝水揚げされたばかりのトビウオです。

トビウオはこの地域の夏を代表する魚のひとつで、「たたき」や「なめろう」などにすると最高ですよ。

今日のトビウオはは、小ぶりなのが1かご6~7匹で300円、大きなものは、1匹200円です。

キメジマグロ

今日のおすすめは、千倉で水揚げされたばかりのキメジマグロです。

メジとはマグロの幼魚を指しますので、キメジマグロとは、キハダマグロの幼魚のことをいいます。

幼魚だけに成魚に比べ脂の乗りは少ないですが、あっさりした旨味が感じられ、夏によく合いますよ。

カマス 詰め放題

今日は、小ぶりのカマスの水揚げが多くありましたので、館内「海市場ちくら」の店頭にて、カマスの袋詰め放題を行っています。

おひとり様500円で100匹以上詰めた方もいらっしゃいます。

なくなり次第終了となりますので、ご了承下さい。

ソウダカツオ

今日のおすすめは、今朝水揚げされたばかりのソウダカツオです。

ソウダカツオは鮮度が落ちるのが早いため、一般の市場には広く出回らないですが、味は本当のカツオより美味しいという方もいるほどです。

今朝とれたてのソウダカツオが1本250円はお買い得ですよ。

イナダ→ワラサ

今日は、イナダとワラサが入荷しました。

両方ともブリの幼魚ですが、今日のイナダは60cmくらい、ワラサは80cmくらいでしょうか。

出世魚で何㎝以上で呼び名が変わるという明確な決まりのようなものはありませんが、並んでいるとわかりやすいかもしれませんね。

 

キンメ

今日のおすすめは、地元で水揚げされたキンメです。

今日のキンメは、底引きや定置で獲れたものではなく、釣りあげられたものです。

キンメは、身に脂があり、熱を通しても固くならず脂が適度に回るため、煮付けの定番の魚ですが、お刺身や湯引きにしても程よい脂の乗りと甘み、旨味があって美味しいです。

地元産の釣キンメがこのお値段は、お買い得ですよ。

マンボウ

今日は、地元定置網で揚がったマンボウが入荷しました。

画像は、マンボウを解体しているところです。

マンボウは水族館などで見るもので、食べたことないという方がほとんどだと思いますが、この地域ではマンボウが上がった際には、食用として売られます。

生の身と肝を酢味噌で和えていただくのが一般的ですが、生臭さもなく肝の独特の風味と合わさって、酒の肴によく合いますよ。

ヒラメ

今日のおすすめは、地元で水揚げされた水揚げされた天然の活ヒラメです。

大きさによってですが、1匹1,200円~2,000円です。

天然の活ヒラメがこのお値段というのは、とってもお買い得ですよ。

大サザエ

現在、潮風王国では地元千倉産のなかでも特に大きなサザエを、特別に1ヶ300円にて販売中です。

この大きなサザエは数に限りがございますので、ご了承下さい。

なお、通常の大きさのサザエも1㎏1,300円(6~8ヶ程度)で常時販売しております。

ただし、値段につきましては、水揚げ量などにより、変更になる場合がありますので、ご了承下さい。